From 8d2a504e49df6690a82119f64ff96594aeb57bd1 Mon Sep 17 00:00:00 2001 From: Jun Kuriyama Date: Wed, 2 Jan 2002 04:19:37 +0000 Subject: [PATCH] Merge the changes in the English version (1.242 --> 1.243). --- .../doc/ja_JP.eucJP/relnotes/common/new.sgml | 21 ++++++++++++------- 1 file changed, 13 insertions(+), 8 deletions(-) diff --git a/release/doc/ja_JP.eucJP/relnotes/common/new.sgml b/release/doc/ja_JP.eucJP/relnotes/common/new.sgml index a45c54effb0..43068fd2b03 100644 --- a/release/doc/ja_JP.eucJP/relnotes/common/new.sgml +++ b/release/doc/ja_JP.eucJP/relnotes/common/new.sgml @@ -3,7 +3,7 @@ $FreeBSD$ - Original revision: 1.242 + Original revision: 1.243 --> @@ -352,7 +352,7 @@ きるようになりました. カーネルオプション MAXMEM - と hw.physmem 環境 (sysctl) + と hw.physmem 環境変数 はテスト (やその他の目的) のために, 人工的にマシンのメモリサイズ を減らすことに使えるようになりました. &merged; @@ -397,7 +397,9 @@ MAXTSIZ, DFLDSIZ, MAXDSIZ, DFLSSIZ, MAXSSIZ, SGROWSIZ - は loader で設定可能になりました. &merged; + は loader で設定可能になりました + (kern.maxtsiz, + kern.maxdfldsiz など). &merged; システムのロードアベレージの計算において, 定期的に実行されるプロセスと同期してしまうことを @@ -641,7 +643,9 @@ ISA/PCI の point-to-point 通信インターフェイス である Granch SBNI12 シリーズ用の sbni ドライバが - 追加されました. &merged; + 追加されました. + これらのデバイスを設定するのに, &os; Ports Collection の + sysutil/sbniconfig が利用できます. &merged; &man.sis.4; ドライバが National Semiconductor DP83815 チップセットベースの @@ -982,7 +986,7 @@ options HZ=1000 # not compulsory but strongly recommended が対応しています. &merged; - SCSI-3 サポート用の共通インターフェイスデバイスである + SCSI-3 サポート用の共通インターフェイスデバイスである ciss ドライバが追加されました. このドライバは Compaq の SmartRAID 5* ファミリ RAID コントローラ (5300, 532, 5i) をサポートしています. &merged; @@ -1130,7 +1134,7 @@ options HZ=1000 # not compulsory but strongly recommended &man.smbutil.1; と &man.mount.smbfs.8; が利用できます. &man.mount.smbfs.8; は LIBMCHAINLIBICONV がカーネルに組み込まれて - いなくても, 自動的に smbfs モジュールをロードしてしまうことに + いなくても, 自動的に smbfs.ko モジュールをロードしてしまうことに 注意してください. &merged; 一貫性を維持するため, @@ -1165,7 +1169,8 @@ options HZ=1000 # not compulsory but strongly recommended バグが修正されました (ATAPI CDROM は問題ありません) &merged; - ファイルシステムテストツールを使うことにより発見された + ファイルシステムテストツール + fsx を使うことにより発見された いくつかのバグが修正されました. ある状況下で (主に NFS を使っている際に) これらのバグはデータの破壊やカーネルパニックを引き起こして @@ -2300,7 +2305,7 @@ hw.pcic.irq="0" &man.newfs.8; において, 1 グループあたりのシリンダ数の既定値が, 現在のファイルシステム パラメータで許される最大の値になるようになりました. - これは で上書きできます. + これは オプションで上書きできます. 以前はデフォルトで 16 で固定されていました. この変更により &man.fsck.8; の性能が改善され, フラグメンテーションが少なくなります. &merged;